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すららの評価

おかげさまで、すららの学習効果と成績向上の実績は、様々な場で高く評価されております。

各方面で様々な受賞

2017年 政府の特待生「J-Startup企業」として認定

J-Startupロゴ

J-Startupプログラムとは、2017年12月に閣議決定された「新しい経済政策パッケージ」に掲げられた政府によるスタートアップ支援策で、日本が持続的な経済成長を成し遂げるための重要施策として位置づけられています。
J-Startupプログラムでは、特待生(J-Startup企業)を選定し、経済産業省をはじめとする関係省庁や大企業、サポーターが約3年間の集中支援を行ない、世界で戦い、勝てる企業を育成することを目指します。このたび選定されたのは、日本のスタートアップ企業約10,000社の中からトップベンチャーキャピタリスト、アクセラレーター、大企業のイノベーション担当などによる推薦を受け、外部審査委員会による厳正な審査においてミッション、独自性、独創性が評価された、すららネットをはじめとする計92社です。
J-Startup企業は、今後、民間支援機関や政府機関との連携などにより強化されるベンチャーエコシステムを活用しながら、事業の拡大ならびに日本代表としてのグローバル展開を推進していきます。

J-Startup企業に関する詳細は、こちらのHPをご覧ください。

2017年 東京証券取引所マザーズ市場へ上場

東証マザーズに上場

弊社は株式会社東京証券取引所より株東京証券取引所マザーズ市場への新規上場について承認され、2017年12月18日に上場いたしました。

2017年 世界発信コンペティション2017:優秀賞」を受賞

世界発信コンペティション受賞

「世界発信コンペティション」は、都内の中小企業等の製品・技術やサービスの開発ならびに国内外への販路開拓を促進することを目的に、東京都と公益財団法人東京都中小企業振興公社により、「革新的で将来性のある製品・技術、サービス」に対して表彰を行うものです。
今回、「すらら」小学校低学年版が、下記について評価頂き、150社のエントリーの中からサービス部門優秀賞を頂きました。また、女性が活躍する企業を表彰する女性活躍推進知事特別賞も併せて受賞しました。

世界発信コンペティションに関する詳細は、こちらのHPをご覧ください。

2017年 「SDGsビジネスアワード2017:スケールアウト賞」受賞

SDGsビジネスアワード

「SDGsビジネスアワード」では、「エンゲージメント」(社会課題の解決に関心のない人をどれだけひきつけたか)、「エコシステム」(どれだけ複数の企業をまきこんだか)、「スケールアウト」(どれだけ成功モデルを再現し展開できたか)、「クロスボーダー」(途上国と先進国双方の課題解決に貢献したか)、「社会インパクト」「財務インパクト」の6つの共通の視点で審査が行われました。
すららネットが企画・開発を行った海外用の小学生向け算数クラウド型学習システム「Surala Ninja!」において、世界に通用する日本の忍者というキャラクターを用いることで、海外の子どもたちも親近感をもって楽しく学べること、また、e-ラーニングという手法を用いたことで、いつでも、どこでも、だれでも、低価格で品質の高い教育が受けられること、現地の女性をファシリテーター(講師)として積極的に採用することで、雇用機会を創出していることなどが、特に「スケールアウト」という視点で高い評価を得ました。

SDGsビジネスアワードに関する詳細は、こちらのHPをご覧ください。

2017年 経済産業省の「はばたく中小企業300社」に選出

はばたく中小企業300社

「はばたく中小企業・小規模事業者300社」とは、日本経済の屋台骨を支える中小企業の持続的・安定的な成長を後押しすべく、「生産性向上」「需要創造」「担い手確保」など各分野での優れた取り組みを行う企業を選定したものです。
今回の選出は、誰でも楽しく学べ、アダプティブ・ラーニングに対応する機能を備えたクラウド型学習システム「すらら」の企画・開発を行うという「ものづくり」の側面と、国外でのBOP層のニーズやビジネスの可能性を発掘し、世界の教育格差の問題を解決するという「需要創造」の側面が認められたものです。

はばたく中小企業・小規模事業者300社に関する詳細は、こちらのHPをご覧ください。

2016年 第2回日本ベンチャー大賞社会課題解決賞を受賞
第8回千代田ビジネス大賞にて大賞を受賞

第2回日本ベンチャー大賞

「日本ベンチャー大賞」とは、経済産業省を事務局とし、若者などのロールモデルとなるような、インパクトのある新事業を創出した起業家やベンチャー企業、企業内での新規事業創造を表彰し称えることにより、起業を志す人々や社会に対し、積極的に挑戦することの重要性や起業家一般の社会的な評価を浸透させ、もって社会全体の企業に対する意識の高揚を図ることを目的としています。ベンチャー企業でありながら、国内ではNPOと協働し経済的困窮世帯の子ども達の学習支援活動を行ったり、各教育機関や医療機関と連携して不登校、発達障がいの子ども達の基礎学力向上に貢献するなど、社会の問題に本業で取り組むという社会性、また海外で貧困層の子ども達に向けて最先端の教育サービスを安価に提供するといった国際性を評価され、株式会社すららネットが「社会課題解決賞」を受賞いたしました。
また、中小企業の成長発展を支援することを目的として経営革新や経営基盤の強化に取り組んでいる企業を表彰する「千代田ビジネス大賞」において、大手企業や老舗企業が数多くノミネートされる中、株式会社すららネットが第8回大賞を受賞いたしました。

日本ベンチャー大賞に関する詳細は、こちらのHPをご覧ください。
千代田ビジネス大賞に関する詳細は、こちらのHPをご覧ください。

2015年 Japan Venture Awards 2015中小機構理事長賞を受賞

Japan venture Awards

高い志を持ちリスクを恐れず挑戦する優れた創業者やベンチャー企業の経営者を対象に、創業の優良モデルとして選出・表彰する「Japan Venture Awards」において、「すらら」の「難易度コントロール機能」や「つまずき診断機能」等、従来にはない革新的機能により、低学力層も含めた小学生から高校生までの基礎学力向上を実現している点が高く評価され、中小機構理事長賞を受賞いたしました。また、現代社会において大きな課題のひとつとなっている貧困問題に対して、その背景にある教育格差を、国内のNPOと連携して是正する活動や、東南アジア・南アジアの途上国・新興国の子ども達の基礎学力を向上させるという活動に対して、社会的意義の高さを評価されるとともに今後の更なる成長を期待いただきました。

受賞に関する詳細は、Japan venture AwardsのHPをご覧ください。

2013年 京都市ベンチャー企業目利き委員会でAランク企業に認定
第10回日本パートナーシップ大賞優秀賞を受賞

第10回日本パートナーシップ大賞

経済をリードするベンチャー企業を発掘,育成する「京都市ベンチャー企業目利き委員会」において、「すらら」の事業性やアイデアが評価されAランク企業に認定されました。また、NPOと企業の優れたパートナーシップ事例を選出し表彰する「日本パートナーシップ大賞」において、NPO法人アスイクと株式会社すららネットによる『eラーニングによる「まなび場」の展開事業』が第10回優秀賞を受賞いたしました。

京都市ベンチャー企業目利き委員会に関する詳細は、こちらのHPをご覧ください。
日本パートナーシップ大賞に関する詳細は、こちらのHPをご覧ください。

2012年 日本eラーニング大賞 文部科学大臣賞を受賞

awardロゴ 授賞式写真

すららは、成績を上げるために必要な「理解」「定着」「活用」のすべてを満たす唯一無二の教材です。このすららの様々な機能や成果が評価を受け、2012年に日本eラーニングアワードにて、教育部門の最高峰の賞である「日本eラーニング大賞 文部科学大臣賞」を受賞いたしました。

受賞に関する詳細は、日本eラーニングアワードのHPをご覧ください。

特許取得「すらら独自のつまずき診断システム」

特許登録証

間違えた単元をただ繰り返すのではなく、単にひとつ前の問題に戻るのでもなく、すららは各生徒が苦手なポイントを判定して、その単元を復習させることができます。この機能は、2013年6月に特許登録認定を受けました。(登録第5284016号)

国内外の学会における学習ログデータを使った研究発表

2014年に行われた第8回行動経済学会において、東京大学の計量経済学者である萱場豊氏と世界銀行の行動経済学者である田中知美氏による「すらら」生徒の「先送り行動」(Procrastination)の研究が発表されました。「すらら」の緻密な学習ログデータを使った、世界最先端の研究として注目されました。
https://www.abef.jp/event/2014/oral.html

    日本行動経済学会ロゴ

様々なメディアでの評価

すららは様々な雑誌、新聞、テレビ、インターネット上のニュースなどで紹介していただき、各方面の方々より高い評価を受けております。また、すららが行っている被災地や学習困難者への学習支援などの社会貢献活動や海外の貧困層向けの展開にも、注目が集まっております。

  • メディア掲載画像
  • アスイク画像
  • コロンボでのすらら学習画像
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