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すららを使った学習の流れ

勉強の苦手なお子様は、わからないトコロをそのままにしてしまう、聞きたいのに聞けない、集中力が続かない…。原因を探ってみると、こんな理由がほとんどのようです。すららの学習は、とにかく「スモールステップ」を意識した学習です。小さな「わかった!」と「できた!」の積み重ねを、とにかく徹底しています。「わかった!」と「できた!」を繰り返し、「使える!」ようになって成績が伸びるから、勉強が楽しくなり、自立して学習する習慣が身につきます。

point1まずは、学習の目標を立てよう!

学習目標管理

まずは学習の目標を立てて、その通りにやってみるのが、自宅学習や自立学習の習慣を身につける最初の一歩です。

すららの『ラーニングデザイナー』を使えば、「何を学習するのか」「どこまでやるのか」といった目標を、 事前簡単に立てることができます。カレンダーでも確認できるから、学習管理の習慣も身につきやすいのです!

point2学習スタート

まずは、レクチャーと呼ばれる授業から学習がスタート。考え方や応用の仕方を理解します。

『レクチャー』画面

各教科のレクチャー画面
まとめプリント

レクチャーの合間や最後に、要点を確認するまとめプリントが出てきます。
(画像は国語の例です)

まとめプリントはダウンロードしてプリントアウトすることもできますので、 すららにログインしていないときに見直したり、復習をしたりするのに とても便利です。

point3ドリル演習で弱点&苦手克服(特許5284016号)

レクチャーが終ると、次にドリルが続きます。
そこの単元で学習した内容を、実際の演習問題を解いていくことで、『理解の定着』を目指します。

『ドリル』画面

各教科のドリル画面

point4テストにチャレンジして本番力を身につける

ドリルをクリアできるようになったら、テストにチャレンジしましょう。
「小テスト」「定期テスト対策」「学力診断テスト」に繰り返しチャレンジすることで、実際の試験や受験などの本番に確実に活かせる力が身につきます。

『テスト』画面

各テスト画面
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