お知らせ
News
2026.3.31
「第22回すららカップ」受賞者インタビューを公開しました。
2026.2.16
最終結果を公開しました。
2026.1.20
授賞式開催決定!こちらから視聴できます。
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すららカップとは?
What is Surala Cup?
「すららカップ」とは、テストの点数や偏差値ではなく、努力の量を競い合うイベントです。
勉強が苦手であったとしても、イベント期間の頑張り次第で
「目標を達成できた!」という自信を手に入れることができます。
すららカップに参加いただいたみなさんから
こんな声が届きました!
「彼らはこんなにもできるのか」と良い意味での驚きもありました。
- 学校部門
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学校対抗戦
大規模校部門 第1位関東学院六浦中学校・高等学校
黒畑校長先生/肥田先生/犬塚先生
子どもたちが課題の量や期間に対して非常に頑張ってくれたのを間近で見てきました。本当にすごくよく頑張ったと思います。
また、毎日の記録をカレンダーにつけることで、振り返ってみての成長がわかりやすくなったと思います。…
ふとした空き時間ができたときに、
「あ、すららをやろう」と自然に端末を開く生徒が増えました。
- 学校部門
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学校対抗戦
中小規模校部門 第1位岩手県立伊保内高等学校
玉田先生/佐々木先生
自分から、授業で学んだことをすららで復習したり、興味を抱いたことをすららで予習したりする姿が見られるようになりました。すららによる家庭学習と普段の授業がつながったことで、すらら以外の家庭学習でも授業とのつながりを感じ、家庭学習をする良さや意味を児童が考える機会になりました。…
≫続きを読む自分から授業で学んだことをすららで復習したり、
興味を抱いたことをすららで予習したりする姿が見られるようになりました。
- 学校部門
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すららドリル学校対抗戦
中小規模校部門
1位棚倉町立高野小学校
藤田校長先生/近藤先生/甲賀先生
本校は卒業や閉校を迎えるという大きな節目にあります。そんな中、子供たち一人ひとりが目的を持ってしっかりと取り組んだ成果だと思っています。すららカップの前には、児童一人ひとりが最終目標を設定し、それを達成するためには1日にどれくらいやるか、1週間でどれくらいやるかという見通しや計画を…
≫続きを読む送り迎えの車内でもすらら英単語に取り組んだり、タブレットを家庭に持ち帰って取り組んだりと、少しの時間でも取り組もうとする姿が見られました。
- 民間教育部門
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チーム対抗戦 第1位/第2位
豊橋植田塾 中林先生
過去のすららカップで先輩たちが受賞したときの写真や賞状を教室に掲示しています。すららカップというイベントがあるということを年間通して折を見て話し、開始前から意識させるようにしました。また、出来るだけ多くのチームを組めるように声をかけたり、開始前には…
≫続きを読む子供との会話が増え、自分から学習するようにもなりました
- 保護者部門
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ほめビリティアワード 1位
mutomeさん
常に画面を表示させて、気づいたら投稿するようにしていました。
他の保護者の方の投稿を見て、自分がいかに子供をコントロールしようとしていたかに気づき、客観的になれました。「すららやりなさい」と言わなくなると、子供との会話が増え、自分から学習するようにもなりました。親子関係が少し変わったと実感しています。…







