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ICT 教材のすららネットが、不登校生の保護者やメディア関係者など約 200 名にセミナー開催!「どこで学ぶかではなく、何を学ぶかの時代へ」自治体・学習塾・メディアが解説

プレスリリース

アダプティブな対話式 ICT 教材の開発と提供を行う株式会社すららネット(本社:東京都千代田区、代表取締役:湯野川孝彦)では、2022年10月27日に文部科学省から公表された「令和3年度 児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果について」を受けて、2022年11月4日(金)14時半より、「不登校児童20万人時代に、考えたいこと」をセミナー会場及びオンラインで開催しました。
セミナーには、すららを利用中の小中学生の不登校のお子さまがいる保護者の方、教育委員会や学校、学習塾の先生方、そしてメディア関係者189名が参加。登壇者について、自治体からは「すらら」を活用した不登校支援の取り組みで全国から視察が絶えない熊本市教育委員会 学校教育部 宮津 光太郎氏、「すらら」によるICT型個別指導塾経営から始まり、通信制高校、フリースクールの運営を手掛ける「学び舎 かなえ 」代表 安部 映樹氏、そして日本で唯一の不登校専門紙である全国不登校新聞社 代表理事 石井 志昂氏をお招きし、すららネット 子どもの発達支援室室長 佐々木が司会進行を務め、不登校生の増加要因や価値観の変化、最新の不登校支援についてそれぞれの立場から熱い議論を交わしました。
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