学習に取り組む高校生

私たちが届けたいのは、
卒業証書ではなく、社会で生き抜く自信です。

不登校経験のある生徒から自己実現に向かい明確な目標がある生徒まで様々な生徒が所属する通信制高校。

無学年式AI学習教材「すらら」は一人ひとりの「わからない」に寄り添い、「自ら学ぶ楽しさ」に気づくことができる教材です。

「就職後早期離職が増えている」「推薦入学後の大学の休退学が増えている」からこそ、卒業生が胸を張って活躍できる素地を見つけませんか。

こちらの学校でも導入されています!

  • NSG
  • 第一学院高等学校
  • わせがく
  • あずさ第一
  • 並木学院
  • せいざん高等
  • 岡山学芸館
  • 日々輝学園
  • 大川学園
  • 国際学園
  • 大智学園
  • 松栄学園
  • 学校法人星

すららネットが通信制高校に選ばれる理由

当社が選ばれる 3つの理由

多様な生徒への適応力。不登校経験者から特性を持つ生徒まで、多様な教育現場におけるコンサルティング実績が多数
圧倒的な自信回復メソッド。学習意欲や成功体験を積み重ねるノウハウをパッケージ化
現場の負担を軽減する運用知見。ICTと人の最適化を提案し、生徒一人ひとりに寄り添える環境を構築

様々な教育現場での実践例

  • 不登校支援

  • 発達障がい

  • 放課後等デイサービス

  • 過疎地域

  • 一時保護施設

成果

  • 勉強への自信がついた

    68%
  • 学習習慣が身についた

    76%
  • 勉強以外への自信がついた

    58%

先生方、こんな 「ジレンマ」 を抱えていませんか?

個別最適化の 限界

小学校・中学校の習熟度による 「学力幅」「進路の多様さ」 で物理的に先生一人が担うには限界があります。

学力が多様過ぎて授業が成り立たない

自己肯定感の 育成困難

学習に対しての 「成功体験」が少なく、学習に対する拒否反応が強く、教員も 「自信」や「意欲」など非認知能力の育成に苦労をしている。

どうせできない学習への拒否感

リソース不足

レポートの採点や管理業務に時間を奪われ、本来最も大切にしたい 「生徒との対話」「共感理解」の時間が確保できていません

事務作業に追われ、生徒に向き合う時間が足りない

「当社」が実現する解決策

こんなお悩みはありませんか?

学力が多様過ぎて授業が成り立たない

すららを勉強していて、わかると感じる事が増えた回答

「自分のペースで体系的に学習を進められる(個別最適)」環境を用意。学年の枠を超えて「わからなかった」を「わかった」に変えていく学習設計により、勉強への拒否感を払拭します。

「どうせできない」学習への拒否感

導入前と導入後の変化

点数ではなく、生徒の頑張りを評価する当社独自のイベントを実施し、生徒の「気づき」や「成長」の瞬間を可視化することで、自信・意欲の向上を育みます。

事務作業に追われ、
生徒に向き合う時間が足りない

採点返却準備からテスト実施までの時間短縮

先生方の授業準備や作問・採点作業を自動化し、生徒との対話時間を増やすことで、通信制高校が大切にする、「手厚い生徒対応」を実現します。

他サービスとの違い

すらら・S教材・紙教材の比較表

通信制高校の課題である「自学自習の継続」と「学力格差」
すららなら、学習支援の枠を超え、校務の核心までサポートします。

単位取得授業への活用

対面授業の補完に留まらず、「単位認定に関わる授業」としての実績がございます。

レポート・試験の代替・補完

生徒の習熟度に合わせた「レポート課題の代替」や「成果物のエビデンス」として活用することで、 教員の採点・管理コストを劇的に削減します。

成果事例

中学3年範囲から高校範囲へ進む学習進捗

実績・成長ストーリー①

中学の学び直しから
高校数学の先取りへ

不登校経験で未定着だった中学数学を、無学年式学習で克服。

成果

5ヶ月で「中1の比例」から 「高1の二次関数」まで到達。

変化

正答率80〜90%台を維持し、学習への不安が自信に。

わかると感じることが増えた回答グラフ

実績・成長ストーリー②

「わからない」を放置せず、
正答率100%へ

理解に時間がかかり正答率50%台だった生徒が、レクチャーの見直しで定着。

成果

同ユニットの2回学習で 平均13ポイント向上。

変化

70%以上の生徒が 「勉強がわかるようになった」 と実感。

プレ登校参加者数の推移

生徒募集での活用

入学前の「プレ登校」で、
離脱防止と信頼構築

月1回のプレ登校に「すらら体験」を導入し、学習習慣と安心感を醸成。

成果

参加者が6年で23名→42名(約1.8倍)に増加。

効果

入学前に教員との信頼関係が築け、 指導負荷の軽減にも。

「やらされる学習」から
「自ら学ぶ」サイクルへ

  1. 診断 Assessment

    診断(Assessment)

    プレースメントテストの実施で、生徒一人ひとりの「現在の学力位置」を特定

  2. 対話 Goal Setting

    対話(Goal Setting)

    診断結果を元に、先生と生徒で「無理のないスタートライン」を相談して決定

  3. 学習 Learning

    学習(Learning)

    概念理解が可能な対話型アニメーションとスモールステップの演習を通じた学習

  4. 承認 Feedback

    承認(Feedback)

    先生は学習履歴を確認。「よく頑張ったね」と声がけで称賛

  5. 変化 Growth

    変化(Growth)

    「分かった」という成功体験を積み重ね、自律学習の習慣化

学校で学んだことが自信になり、進路先でも
活躍できる卒業生の育成

よくある質問

対応している教科は何ですか?

すららでは、小学校~高校範囲の英語・数学・国語・理科・社会・情報Ⅰの学習が可能です。
すらら以外にも、にほんごやプログラミング、探究の教材も提供しています。

PCやタブレットを持ってない生徒が多いのですがどうすればよろしいでしょうか?

当社では安価で端末保証付きのリユース端末の提供をしております。
詳細は コチラ をご確認ください。

パソコンが苦手な生徒でも使えますか?

はい、大丈夫です。直感的に操作できるインターフェースに加え、文字入力だけでなく選択式や手書き入力など、多様な特性を持つ生徒に配慮した設計になっています。

レポート課題やスクーリングの代わりに使えますか?

いくつかの通信制高校様で、基礎学力の定着を目的としたレポートの代替や、テスト教材としてご活用いただいています。詳細な運用事例は資料をご参照ください。

導入後のサポート体制はどうなっていますか?

導入時の操作研修はもちろん、他校の活用事例を共有する勉強会や、貴校の課題に合わせた運用提案など、専任スタッフが継続的にサポートいたします。

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