すららカップ 第17回受賞者インタビュー | 【公式】無学年式オンライン教材『すらら』                    

受賞者
インタビュー

第17回すららカップ
塾 塾チーム対抗部門3位
インタビュー

チーム名:スーパーレインボーズ (校舎:愛知県 豊橋植田塾)

平均学習時間:216時間52分

チーム名:スーパーレインボーズ (校舎:愛知県 豊橋植田塾) ※画像はイメージです。

― 入賞の感想を教えてください。

すららを今年から始めたばかりだったのですが、全国で3位と聞き、すごく嬉しかったです。
3年連続で全国入賞している人が今年も頑張ってくれました。
去年よりもだいぶレベルが上がった大会だったけど入賞できて嬉しかったです。

― すららを使っていて良かったと思うことを教えてください。

すららカップで入賞すると景品がもらえるというのがやる気にさせてくれる。
レクチャーをやった後のゲームやドリルがわかりやすい。
定期テスト前にはテストモードを使って実践力をつけていくことができる。

― 今後の目標などはありますか?

どんどんunitを進めて得意な教科を増やしていきたい。
小学生だけど中学のレクチャーもどんどんやっていきたいし、来年のすららカップは個人でも10位以内に入りたい。

先生へお聞きしました

― 入賞の感想を教えてください。

子どもたちがチーム内でお互い声をかけあい、前向きに学習に取り組む姿を見られて幸せな日々でした。
すらら導入以来最大枚数の賞状を受けることができ、今は飾る場所が無いことが悩みの種です(笑)

― 生徒をやる気にさせるための指導の工夫などはされていましたか?

すららカップ前からチーム編成について声をかけ、子どもたちが積極的にチームを組むように促しました。
すららカップ開始後は毎日塾内ランキングを掲示したり、保護者にも毎日塾内ランキングをメールでお知らせしたりしました。
中間発表は印刷して全員に配付しました。
また、これまでの先輩たちがとった賞状も塾内には常時掲示しているため、子どもたちはすららカップ開催を心待ちにしていました。

― 生徒のすららカップへの取り組みを見てどのように感じましたか?

なによりも仲間と声を掛け合いながら取り組む姿が良かったです。塾内に一体感が生まれ、塾に通う意欲の向上につながっていました。
また、すららカップに合わせて契約コースを変えて頑張る子もいて、良い刺激を与えあっていました。
保護者の方からも「家庭でもすららに取り組むようになってとても嬉しい」という声を多くいただきました。
すららカップの頑張りがすららカップ終了後も継続してくれたらと願います。

受賞者のみなさん、先生、ありがとうございました。

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