すららカップ 受賞者の声 放デイ部門 | 【公式】無学年式オンライン教材『すらら』          

受賞者の声

放課後等デイサービス部門:
受賞インタビュー①

第22回(2025年度)

個人アワード:第2位
トータスミドル上三川 
さくりさん

学習時間:152時間40分

受賞イメージ

さくりさんにお聞きしました

― 2位入賞おめでとうございます。今の率直なお気持ちはいかがですか?

去年は1位だったので少し悔しい気持ちもありますが、去年より学習量を多くできたので良かったと思っています。

― これだけの学習を継続できた要因は何だったのでしょうか?

受験生だったので、苦手なところを克服するためにすららを活用するという目標を明確に持っていました。

スタッフの方にお聞きしました

― スタッフの方から見て、今回のさくりさんの取り組みはいかがでしたか?

受験勉強と重なっており、本人は「すららカップを逆にモチベーションとして利用する」という強い意志を持って取り組んでいました。ここまでの結果を出したことは本当にすごいと思います。

放課後等デイサービス部門:
受賞インタビュー②

第22回(2025年度)

個人アワード:第3位
児童発達支援・放課後等デイサービス Jam’s 飛鳥校
I・Yさん

学習時間:71時間46分

受賞イメージ

I・Yさんにお聞きしました

― 3位入賞おめでとうございます!今のお気持ちを聞かせてください。

嬉しいです!頑張った甲斐がありました。1位になりたいという目標を決めて頑張りました。

スタッフの方にお聞きしました

― スタッフの方は、I・Yさんの学習をどのようにサポートされてきたのでしょうか?

目標を設定し、できた時に声掛けをして、振り返りプリントを行うという形で意味のある学習になるよう支えてきました。実は、4位がI・Yさんの兄でして、私の子なんです(笑)。中間発表で名前が載っているのを見てから、弟は兄に負けるのが悔しくて一気に頑張りました。「クリスマスプレゼントを無しにする代わりに、すららカップの景品を自力で獲れ」というルールを課したのも効いたかもしれませんね(笑)。

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