すららカップ 学校部門 | 【公式】無学年式オンライン教材『すらら』                    

学校部門

学校部門とは?

学校の教材として「すらら」または「すららドリル」で学習している生徒の皆さんが対象の部門です。
全国の「すらら」「すららドリル」を使っている学校同士で競い合い、切磋琢磨していきましょう!

すらら

学校対抗戦

力を合わせ、全国1位校を目指そう!

エントリー必須学校対抗戦とは?

学校対抗戦は、学校ごとに「努力」を競い合う部門です。
皆さん1人1人が学校代表として戦います!

また、今回は先生が配信した課題の数も重要な指標となります。まさに学校一丸となって戦うすららカップです。

上位3校には、トロフィー(もしくは盾)、賞状を贈呈します。
全国のすららを使っている学校同士で競い合い、切磋琢磨していきましょう!

参加対象

学校の教材として「すらら」で学習している生徒の皆さん

審査方法

①~③の合計で得点を競います。

①学校の平均学習時間

平均学習時間が多い学校ほど、多くのポイントを獲得できます。

学校の平均学習時間 学校の平均学習時間

②先生から配信された課題の平均達成数(クリアユニット数)と平均達成率

達成数×達成率で計算し、ポイントを獲得できます。

先生から配信された課題の平均達成数と平均達成率 先生から配信された課題の平均達成数と平均達成率

③冬休みボーナス(12/22~1/5の平均学習時間)

冬休みの勉強も「すらら」でがんばろう!

冬休みボーナス 冬休みボーナス

参加方法

参加には、学校の先生からのエントリーが必要です。
生徒の皆さんは先生に参加を依頼しましょうね♪

エントリーは終了しました

【注意】
すららスタッフが学習状況を確認しています。
適切でない学習の仕方をされた場合は、参加資格や受賞資格を失う場合があります。

<失格にならないために>
・自分にあった範囲を学習しましょう。
・何度か学習をして理解できた単元は、必要以上に繰り返さないようにしましょう。
・レクチャー、ドリルの画面を開いたまま放置しないようにしましょう。
・小テストなどテストを受ける際は、必ず「終了ボタン」を押してから終了しましょう。

すらら

学校MVP

学校のスターは君だ!

エントリー必須学校MVPとは?

学校対抗戦にエントリーした学校の生徒の中から、学年や教科ごとで最も学習時間が長かった生徒を
MVPとして表彰します。
自分の学年でのMVPを目指しましょう!

参加対象

学校の教材として「すらら」で学習している生徒の皆さん
※学校対抗戦にお申込みいただいた学校の生徒が対象となります。

審査方法

学年や教科ごとに最も学習時間が長かった生徒をMVPとして表彰します。

小学1~3年生の部 国語・算数で各1名 (計2名)
小学4~6年生の部 国語・算数・理科・社会で各1名 (計4名)
中学1~3年生の部 国語・数学・理科・社会・英語で各1名 (計5名)
高校1~3年生の部 国語・数学・英語で各1名 (計3名)

参加方法

学校対抗戦にお申込みいただいた学校の生徒が対象となります。
※学校対抗戦の参加には、学校の先生からのエントリーが必要です。
生徒の皆さんは先生に参加を依頼しましょうね♪

エントリーは終了しました

【注意】
すららスタッフが学習状況を確認しています。
適切でない学習の仕方をされた場合は、参加資格や受賞資格を失う場合があります。

<失格にならないために>
・自分にあった範囲を学習しましょう。
・何度か学習をして理解できた単元は、必要以上に繰り返さないようにしましょう。
・レクチャー、ドリルの画面を開いたまま放置しないようにしましょう。
・小テストなどテストを受ける際は、必ず「終了ボタン」を押してから終了しましょう。

すららドリル

学校対抗戦

力を合わせ、全国1位校を目指そう!

エントリー必須学校対抗戦とは?

学校対抗戦は、学校ごとに「努力」を競い合う部門です。
皆さん1人1人が学校代表として戦います!

開催期間中に「すららドリル」にログインした人数や、期間中に「すららドリル」でどのくらい学習に取り組んだか(クリアしたユニットの数)を学校ごとに競います。

上位3校には、トロフィー(もしくは盾)、賞状を贈呈します。全国のすららドリルを使っている学校同士で競い合い、切磋琢磨していきましょう!

参加対象

学校の教材として「すららドリル」で学習している生徒の皆さん

審査方法

①と②をかけ合わせた数で学校ごとの得点を競います。

①ログインした生徒の平均クリアユニット数

①ログインした生徒の平均クリアユニット数 ①ログインした生徒の平均クリアユニット数

②すららカップ期間内にすららドリルにログインした生徒の割合

②すららカップ期間内にすららドリルにログインした生徒の割合 ②すららカップ期間内にすららドリルにログインした生徒の割合

<得点例>
学校全体で500人が「すららドリル」を利用している学校の例
①ログインした生徒が、期間中に平均で40ユニットクリア
②期間中に400人の生徒が「すららドリル」にログイン=ログイン率80%
40ユニット×80%=32pt

参加方法

参加には、学校の先生からのエントリーが必要です。
生徒の皆さんは先生に参加を依頼しましょうね♪

エントリーは終了しました

【注意】
すららスタッフが学習状況を確認しています。
適切でない学習の仕方をされた場合は、参加資格や受賞資格を失う場合があります。

<失格にならないために>
・自分にあった範囲を学習しましょう。
・何度か学習をして理解できた単元は、必要以上に繰り返さないようにしましょう。
・レクチャー、ドリルの画面を開いたまま放置しないようにしましょう。
・小テストなどテストを受ける際は、必ず「終了ボタン」を押してから終了しましょう。

すららドリル

学校MVP

学校のスターは君だ!

エントリー必須学校MVPとは?

学校対抗戦にエントリーした学校の生徒の中から、学年ごとで最も学習時間が長かった生徒をMVPとして表彰します。
自分の学年でのMVPを目指しましょう!

参加対象

学校の教材として「すららドリル」で学習している生徒の皆さん

※学校対抗戦にお申込みいただいた学校の生徒が対象となります。

審査方法

学校対抗部門にエントリーした学校の生徒の中から、
学年ごとに最も学習時間が長かった生徒をMVPとして表彰します。

小学1~3年生の部 1名
小学4~6年生の部 1名
中学1~3年生の部 1名
高校1~3年生の部 1名

参加方法

学校対抗戦にお申込みいただいた学校の生徒が対象となります。
※学校対抗戦の参加には、学校の先生からのエントリーが必要です。生徒の皆さんは先生に参加を依頼しましょうね♪

エントリーは終了しました

【注意】
すららスタッフが学習状況を確認しています。
適切でない学習の仕方をされた場合は、参加資格や受賞資格を失う場合があります。

<失格にならないために>
・自分にあった範囲を学習しましょう。
・何度か学習をして理解できた単元は、必要以上に繰り返さないようにしましょう。
・レクチャー、ドリルの画面を開いたまま放置しないようにしましょう。
・小テストなどテストを受ける際は、必ず「終了ボタン」を押してから終了しましょう。

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