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沿革

2005 湯野川孝彦 新規事業開発を担う部門の担当役員として、教育業界大手の個別指導チェーン、フィットネス、外食業界等のフランチャイズシステムの加盟開発・経営支援に従事
eラーニングすららの企画・開発を開始
2007 駒沢大学駅前に直営校(「自立学習スクール キャッチ・オン」)を開校
2010 湯野川が株式を買い取り、MBOが成立
オフィスを東京都千代田区内神田に移転
グロービス・キャピタル・パートナーズから投資を受ける
2012 「第9回 日本e-Learning大賞 文部科学大臣賞」を受賞
NPO法人アスイクと提携し、被災地の学習支援センターにすららを提供
2013 京都市ベンチャー企業目利き委員会でAランク企業に認定
「アダプティヴラーニング」機能で特許取得
行動経済学者の田中知美氏と計量経済学者の萱場豊氏(当時:東京大学大学院経済学研究科助教、現:一ツ橋大学特任講師)と共同で、すららを用いたビッグデータ分析研究プロジェクトを開始
「第10回日本パートナーシップ大賞優秀賞」を受賞
株式会社ベネッセホールディングスと業務資本提携を実施
2014 本社を東京都千代田区内神田の別拠点に移転
JICA民間連携事業で採択を受け、スリランカで教育格差是正プロジェクトを始動
株式会社NTTドコモベンチャーズと業務資本提携を実施
2015 JICA中小企業海外展開支援~普及・実証事業~で採択を受け、インドネシアで産学連携による子どもたちの学力達成度強化事業を始動
Japan Venture Awards 2015中小機構理事長賞を受賞
教育再生実行会議有識者委員に代表の湯野川が就任
2016 株式会社マイナビと資本業務提携を実施
第2回日本ベンチャー大賞において社会課題解決賞(審査委員会特別賞)を受賞
第8回千代田ビジネス大賞において最高賞である大賞を受賞
2017 すららネットが経済産業省の「はばたく中小企業300社」に選出
眠育プログラムに関するNTT西日本との共同トライアルを開始
凸版印刷株式会社と資本提携
株式会社ZEホールディングスと業務提携
東京証券取引所マザーズ市場に上場
すららネットが世界発信コンペティション2017にて最優秀賞を受賞
2018 すららネットが政府の特待生「J-Startup企業」として認定
2007 すらら中学校版リリース
2008 すらら高校版リリース
2010 導入校の先生方が意見を交換するコミュニティサイト「すららコミュニティ」開設
2011 株式会社がくげいとのコラボレーションにより、理科・社会学習コンテンツ「デジタルスタディ」を提供開始
「everyday TOEIC®L&R TEST」 400点コースリリース
すららにランキング機能を追加
すららにテスト機能(E-te)を追加
すららと先生方との共同開発プロジェクト「SuRaLabo」開設
2012 弱点や伸び具合が一目でわかる教科別体系図「学力Upナビ」の提供開始
skype英会話サービス「おしゃべリンガ」を提供開始
株式会社旺文社とのコラボレーションにより、「計算マスターへの道」を提供開始
株式会社がくげいとのコラボレーションにより、小学生向けコンテンツ「スタディパーク」を提供開始賞
2013 生徒の学習活動の設計・管理が簡単にできる「ラーニング・デザイナー」機能を追加得
応援メッセージでつながる「応援メッセージ(ソーシャルエール)」機能を追加
「everyday TOEIC®L&R TEST」 500点コースリリース
株式会社旺文社とのコラボテーションにより、「英単語・熟語マスターへの道」を提供開始
株式会社教育法人親学社グループ 都麦出版とのコラボレーションにより、「速さはかせ」・「割合はかせ」を提供開始
ゲーミフィケーション要素の強化による継続学習意欲を促進する「シークレット・イベント」機能を追加
「everyday TOEIC®L&R TEST」 600点コースリリース
2014 数学検定オンライン受検トライアルを実施
2015 Quipper, Ltd.(クイッパー)とのコラボレーションにより、中学生向け理科・社会のコース「Quipper School」を提供開始
すらら小学校高学年版リリース
すららの中学校版・高校版がタブレットに対応
ICTを活用した社会人基礎力を養うアクティブ・ラーニング「すららソーシャルラーニング」開催
2016 子どもの学習に関する慶應義塾大学・一橋大学との研究プロジェクト結果発表
NTT西日本との業務提携により、「ピタドリ」の提供開始
すららに人工知能を搭載し、慶應義塾大学と共同研究開始
ICTを活用した社会人基礎力を養う「アクティブ・ラーニング」開催
小中高生向け教材で日本初!算数・数学の描画過程まで自動で評価・フィードバックを可能にした作図機能「スマート・プロッター」を搭載
チエル社と学校向けデジタル教材の共同開発に合意
2017 すららの小学校低学年版を提供開始、学習障がいにも対応
すららがChromebook™に対応
2018 「睡眠教育 Peels for すらら」の提供開始
すららに中学生向け古文・漢文コンテンツ搭載
「douga pocket」ver.社会・理科を学校向けに提供開始
2007 学習塾・学校市場向けにすららを販売開始
2009 すらら導入校向けに web勉強会を開始
2011 独立開業者市場向けにすらら販売開始
2012 BtoC市場向けにすららのトライアル販売開始
2013 中国(上海)ですららが導入され、海外に初進出
アメリカ合衆国ですらら初導入
東南アジア(マレーシア、タイ)ですらら初導入
学校向けに反転授業の運営支援を開始
2014 バンコクの邦人学校ですらら初導入
Webマーケティングによる生徒募集サポートの提供開始
菊川駅に直営校(「次世代型個別学習塾 NEXT Learners」)を開校
2015 国立天竜病院の院内学級においてすららの利用開始
追手門学院大手前中・高等学校、日本電信電話株式会社、西日本電信電話株式会社、エヌ・ティ・ティラーニングシステムズ株式会社との共同トライアルを開始
スリランカにて低所得層対象の学習塾を4校舎開校
2016 インドネシア教育大学附属小学校で、すららネットの算数コンテンツを使った授業を開始
インドの進学校で英語版すららのトライアル授業開始
スリランカ国営企業主導プロジェクトの施設でSurala Ninja!の導入開始
2017 インドネシア教育大学が「Surala Ninja!」を活用した算数教室を開校
2018 上海日本人学校高等部ですららを導入
インドの私立学校がSurala Ninja!を導入
築地本願寺がすららを活用した最先端の次世代型寺子屋「お寺の学び舎」を開設
2018年3月末現在の状況 学習塾市場におけるすらら導入校舎数:673校
学校市場におけるすらら導入校舎数:151校
すららの利用ID数:約50,000
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