
データと自己言語化で拓く!推薦・総合型選抜を勝ち抜くための進路指導戦略
年内入試が標準化する中、学校の合格実績は「第一志望達成率」へとシフトしています。本資料では、推薦・総合型選抜の障壁となる「学力の壁(評定平均)」と「言語化の壁」を突破する指導戦略を解説。ICTの学習ログを観点別評価のエビデンスに活用する方法や、生徒の強みを引き出す探究カリキュラム『Surala My Story』を通じ、教員の負担軽減と理想の個別最適な指導を両立するヒントをお届けします。
こんな方にお勧め
- 推薦・総合型選抜への具体的な指導戦略や実践ツールを探している進路指導・学年の先生
- 生徒一人ひとりに向き合いたいが、多忙で時間や手段が足りないと限界を感じている教員の方
- 探究学習のテーマ設定や志望理由書の添削指導において、ゼロからの指導に膨大な工数がかかり悩んでいる方
- 観点別学習評価の「主体的に学習に取り組む態度」を、主観ではなく客観的なデータで証明・評価したい方
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