【6月24日開催】数学的リテラシーの向上で社会で活躍する人材を育てる ~学びの社会実装~

セミナーの概要

<概要>

昨今、社会ではデータサイエンスやDX(デジタルトランスフォーメーション)などのことばを見聞きする機会が急増しています。

大学においても、データサイエンスや情報などの言葉を含んだ学部や学科の新設が続いています。政府の「AI戦略2022」において、「数理・データサイエンス・AI」を理解し活用できる人材の育成が喫緊の課題となっており、2025年度までに文理を問わず、年間約50万人が「数理・データサイエンス・AI」に関するリテラシーレベルを修得するために、各大学では「数理・データサイエンス・AI教育プログラム(リテラシーレベル)」の認定申請を精力的に進められています。

本セミナーでは、関係省庁・企業の有識者や、また就職コンサルタントをお招きして、社会に出て求められる人材像とそのために必要なリテラシーは何かを解説し、その学習方法をご紹介します。

※公益財団法人日本数学検定協会と株式会社ピープルドットは、政府の推進する「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」の趣旨に賛同し、「MDASH SUPPORTER」に登録されています。

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