
セミナーの概要
ICT活用の地域格差/学校格差の縮小に—
『NEXT GIGA』や『N-E.X.T.(ネクスト)ハイスクール構想』など、様々な方針が打ち出される一方で
依然として多くの学校が「端末・ICT活用が、学力向上や教員の負担軽減に繋がっていない」という課題に直面しています。
本セミナーでは、数多の導入事例や、経済産業省・文部科学省の実施する補助金事業に参画してきたすららネットが、
次年度に確実に成果を出すための具体的なロードマップを公開します。
ICT教材の選定ミスや、形骸化してしまったDX化をいかに防ぎ、補助金を最大限に活用して教育の質を高めるか。
成功校と失敗校の「決定的な差」を徹底解説いたします。
アジェンダ
- 本セミナーについて
- 1年で成果を出すために知っておくべき『失敗する学校の特徴』
- 費用対効果高く活用するための『3つのポイント』
- AI教材「すらら」の具体的な運用事例
このような方々におすすめです
☑ 近年、入学者の学力低下が目立ち、授業運営などに危機感を感じられている先生方
☑ 『教員の業務負担軽減』の目標に対し、具体的な策が見いだせていない先生方
☑ 「すらら」に興味があるが、導入するためのきっかけがない先生方
セミナー日時のご案内
2026年3月26日(木)16:00~17:00
※開始時刻の10分前より接続可能です。
開催方法
オンライン(zoomによるウェビナー)
※お申込みいただいた方に、当日の参加URL、パスコード等をご連絡させていただきます。
お申込み方法
以下のフォームより、必要事項をご入力の上、お申し込みください。
参加特典
・本セミナーのアーカイブ動画

