先生たちの「負担」と、ついていけない生徒の「SOS」 ~これ以上はしんどい、でも何かしてあげたいを叶えるスモールスイッチ戦略~

セミナーの概要

コロナ禍をきっかけに急激に加速した学校のICT化。

導入から3年、5年と経過する中で、先生方から
「当時導入したICT教材が、今の生徒たちの実態(不登校や広がった学力格差)に合っていない」
といったお声を多くいただくようになりました。

その一方で、「もう、これ以上新しいシステムは増やさないでほしい・・・」といった
現場の心理的なハードルも高く、変化を起こす必要があると分かっていながらも、
きっかけが作れず「現状維持」で立ち止まってしまうという切実なお悩みをよく伺います。

そこでこの度、すららネットでは、
この「現状維持の壁」をどう乗り越えるかをテーマとしたオンラインセミナーを開催する運びとなりました。

本セミナーでは、実際に同じような課題を感じつつも、ある教科から風穴を開け、
ICT教材「すらら」導入された香ヶ丘リベルテ高等学校様の事例をご紹介します。

ICT教材の見直しに悩む先生方にとって、現状打破のヒントが詰まった内容となっております。
「ツールが合わなくなってきた」
「変化のきっかけが掴めない」
と負担や不安を抱えている先生は、ぜひお気軽にご参加ください。

■登壇者

竹内 秀治 様(香ヶ丘リベルテ高等学校 教務部長)
長岡 知良 (すららネット スクールソリューショングループ マネージャー)

このような方々におすすめです

☑ 多様な生徒の受け入れで学力幅が広がり、不登校や学習遅滞への具体的な対応策に悩んでいる先生方
☑ 教員の働き方改善を進めたいが、現場の「これ以上新しいシステムを増やしたくない」という心理的ハードルに悩む先生
☑ 無償化の影響を大きく受ける地域でいま何が起きていて、どんな対策が有効なのかリアルな情報を集めたい先生・管理職の皆様

セミナー開催後に設定

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