入試は「試験」だけでいいのか?
水戸女子高校の新しい挑戦「すらら入試」で入学者数増を実現
水戸女子高等学校
入試を「合否の場」ではなく入学後の学びにつながる導線に。
日頃から「すらら」を授業や課題配信、反転学習などで活用している水戸女子高等学校。
同校では、その学びを入試にも活かした「すらら入試」を実施しています。
試験だけではなく事前の学習プロセスも評価する入試であること。
受験生は入試前に、国語・数学・英語の 約30時間の課題学習 に取り組み、その内容をもとに入試当日のテストが出題。
想定以上の反響。21名のエントリーで実質全員入学
「どれだけ知っているか」ではなく「どれだけ学習に取り組めるか」 を評価する入試。
中学校からも「生徒に合った入試の選択肢になる」と評価を得ています。
ぜひ動画でご覧ください。

