「形だけの探究」を「一生モノ」に。 教員の負担を抑えながら「自分らしい問い」をたてる探究を実現する 『Surala My Story』

セミナーの概要

 なぜ、探究学習は「停滞」してしまうのでしょうか?

「生徒に主体性を持ってほしい」と願う一方で、現場ではこうした現実に直面していませんか?

・「問い」が見つからず、ワークシートが白紙のまま手が止まる生徒。

・「何をどう教えればいいのか」と、手探りで準備に追われる先生方。

・せっかくの活動が「やりっぱなし」になり、進路に結びつかない。

・「教員の授業運営の負担が大きすぎる」

多くの学校様で探究学習が実施されていますが、上記のような「声」を伺うことが増えています。

こうした「形だけの探究」を脱却し、先生の事務的負担を抑えながら、生徒が自らの言葉で未来を語り出すための解決策をご提案すべく、探究における現場課題とその解決方法を2026年4月にアップデートされる『Surala My Story』とともにご紹介します。

 セミナーでご紹介する「3つの解決策」

1.生徒の「書けない」を「言葉」に変えるアプローチ

直感的に考えを整理し、自分の関心から問いを立てる状態へ無理なく導く方法

2.「教室内の学び」を「進路の武器」へ 総合型選抜入試へとつなげる成果物の制作

探究を単なる調べ学習で終わらせない。 総合型選抜等のポートフォリオとして活用可能な成果物へ導くアプローチ

3. 授業準備と進行の「ばらつき」を抑える支援ツール

授業の進行マニュアルや、生徒向けの作業ガイドを刷新。

 

先生ごとの指導経験に左右されず、質の高い探究学習を継続できる環境を整えます。これにより、多忙な先生方の授業準備の負担を大幅に軽減します。

生徒一人ひとりの興味を「進路の強み」に変え、先生方がより伴走支援に注力できる環境作りを、すららが全力でサポートいたします。
ご多忙中とは存じますが、新年度に向けた情報収集の場として、以下のフォームよりお気軽にご参加ください。

このような方々におすすめです

【生徒】
☑ 自己と紐づくテーマが見つからずやらされ探究になってしまっている

☑ 調べ学習で終わってしまっている
☑ 進路に活かすレポートが作れていない

【先生】
☑ 授業の準備・運営の負担が大きく、授業運営がしんどい
☑ 個々の興味を引き出す探究が出来ていない
☑ 属人化しており指導品質が安定しない

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