実際にプログラムを受講された方のエピソードをご紹介します。ほめビリティでの実践を通じて、親子の関係や日々の関わりに少しずつ“変化がみられた”様子をお届けします。
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「ひと呼吸置いたら、娘の違う一面が見えてきた」 ──スマホばかりだった娘と心を通わせた50日間
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「子どもを変えたい」から「子どもを受け入れる」へ──過去のペアトレで挫折した母が、50日間の伴走で手に入れた穏やかな日常
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過干渉の正体は「小1で止まった私の認識」だった。仲間の視点で見えてきた、小4息子の本当の自立
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「なんとか学校に行かせなきゃ」と必死だった私が見落としていたこと─不登校の娘と向き合い直した50日間
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「見守るだけ」を卒業して、現状維持を抜け出す。 不登校の娘と踏み出した、劇的な変化より欲しかった「確かな一歩」
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「勉強しなさい」を手放したら、自ら机に向かうようになった。 不登校・昼夜逆転の息子と母が掴んだ、”睡眠”からの生活改革
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「親だから」ではなく、「一人の人として」向き合う—中学受験を経て、子どもとの会話が戻ってきた
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「なんでうちの子だけ…」母子登校に泣いた日々。ASD・ADHD傾向の娘と笑顔を取り戻すまでの記録
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「不登校の娘を褒めることが難しい」と嘆いた私が、娘の笑顔と対話を取り戻すまで
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「もう誰も怪我しないように」──孤独な戦いを超えて見つけた、親子の新しい関係
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「もう育児をやめたい」自閉症グレーゾーンの息子の癇癪に悩んだ母が「でも」を封印したら。息子が変わり始めた50日間
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『期待値0』で子どもの自主性が芽生えた ― 癇癪も減り、自らゲームを止められるように―